「永遠の命」世界の夜明け - 2008/07

人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書

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2008年07月28日(Mon)▲ページの先頭へ
「最後の審判」
最後の審判

2000年前にイエスが語られた最後の審判に付いて申し上げておきましょう。現代人の多くがそんな事は空絵事で有り得ないと思われている方が多いのですが真実は、そうでは無いのです。ブログの過去記事参照、新約聖書の最後の審判(マタイの福音書25章後半と関連記事で24章前半)記事、
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/10303050.html 

現在、大地震がスマトラ沖大地震や中国の四川大地震等が発生していますし、今後も多くの大地震が発生するでしょうが、又、アフリカや未開発地域等で飢饉が多く発生しており、一日あたり、餓死者が23000人も亡くなられています。まさにイエスが言われておられた様相を示しているようです。又、1958年の太陽の磁極の移動に起因する地球の地軸の傾斜(極地の移動)後に人の子(イエスで金星人のオーソン師、仮名)が天の雲(宇宙母船等)に乗って再臨をされるのですが、その時に最後の審判が発生するのです。

多くの聖人や進化された宇宙人達が、この太陽系のみならず多くの太陽系の惑星から大挙して地球に数10万隻の葉巻型宇宙母船などで再臨をされるのです。その時、我々、地球人は最後の審判の座に座らされて裁きを受ける立場にあるのです。我々、地球人の古代の先祖は他の惑星で犯罪を犯した犯罪人や、厄介者達でした。地球は流刑地であって、日本版の流人の島、八丈島で、堕落天使で、あったのです。

現代人も心のエゴだけで生きていて貪欲、怒り、支配欲、分裂、非難、利己主義、拝金主義等の生き方をしていて反省が無いですし、古代の先祖達と同様な生き方を当然だと
しているからです。ハッキリ申し上げますが貪欲、利己主義、支配欲、拝金主義、怒り等に生きている人達は、この地球上に残留する事は許されません。

一方、慈しみ(愛)、奉仕、感謝、誠実、信念、調和、許し、勇気等に生き心と宇宙の意識と一体化した人々は地球上の新しい宇宙的な文明(創造主の御国)に残留する事を許されます。ですから現時点なら各人が覚醒して反省すれば間に合うのですから各自が自身の想念観察 (想念観察記事URL)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/3sounenkansatsunohouhou.html 
を行い悪想念や悪感情を取り除くべきで、これがラストチャンスなのです。そして地球平和や宇宙平和や宇宙の兄弟愛に生きて頂きたいのです。現在(2008年7月で私は64歳ですが私が存命中に最後の審判が起きると
上の方(偉大な導師の宇宙人)から私に言われているのです。後、何年、残されていますか考えて下さい。今しかないのです。 悪しき想念や感情や習慣を取り除き進化し愛(慈しみ)と奉仕、感謝、宇宙の兄弟愛を実践すれば

良いのです。この事は他人が貴方に替わってやってくれません。貴方自身が想念観察を実行し進化するのです。貴方の内部に宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識)が内在し貴方の心を教え(直感、閃き、魂の知覚、映像、ささやき声、警告、啓示、アイデアー等)導いているのですから・・そうすれば永遠に転生し永遠の生命も視野に入って来るでしょう。

貴方の内部の宇宙の意識やその指示や印象類に強い信頼と確信を持ちなさい。それが貴方を永遠の生命へと導いてくれるのですから。そして地上に残留する事が許されるでしょう。

(1)「付記」
使徒行伝の第一章〜9に「イエスは彼らの見ている前で天に上げられ雲に迎えられて、その姿が見えなくなった」とありますが雲というのは現在でいう葉巻型宇宙母船や小型UFOのフォースフイルドのイオン化された状態の映像を現わしておりイエスはUFOの磁気エレベーターに乗せられて上空へ上げられたのですがイエスは地球上での教化の奉仕を終了された後は金星へ帰星されて

現在でも金星で転生されて生きておられるのです。そして現代になってGアダムスキー氏(過去世はヨハネ)の宇宙哲学等の奉仕活動を援助されるべく1952年11月20日(木)12時30分頃に米、カルホルニアのデザートセンター近くで金星人(オーソン師=イエス)として会見されたのですが、これは公式の再臨ではなく、もう一度、極地の移動後に地球人の公の衆目の前で雲(宇宙母船等)に乗って再臨をされるのです。新しい宇宙的な文明が展開し悪人やエゴ人間は地球上に残留する事が許されない時代となります。そして宇宙的な素晴らしい文明となっていきます。

(2)「付記」
「UFOテクノロジー隠蔽工作」スチーヴンM,グリア著、(株)めるくまーる刊の書籍によれば最近の欧米圏のUFO関連の現状について宇宙人達は核大国の大陸間弾道弾を18機程を無力化したり大気圏外に配備されている近隣惑星の友好的UFOの撃墜兵器を使用不可能の状態にしたりして、地球平和や宇宙平和の為に尽力されていますが国際金融財閥(無法者グループ、隠密政府)の

裏側の連中は地球人類に対して偽宇宙人情報(キャトルミューレイションや奇異な姿の人造宇宙人間)等を使い一般人の恐怖心や敵愾心を煽り、地球防衛の為の思想統一を計り、第三次世界大戦や宇宙戦争まで画策しており、まるでガンダムの世界を湧出させようとしています。これは地球人類の9割の削減や宇宙空間の戦争の拡大を意味しています。この事は我々の子孫の進化

や自然界の保存そして地球や宇宙の平和維持等を考えたら許される事ではありません。現在、裏側の無法グループによる地震気象兵器や模造UFOが製作されており三角型のものも、存在するようです。詳細は前記の書籍で・・(最新の情報ではブッシュ大統領は地震気象兵器でアラスカHAARPのスカラー波の解体、廃棄を08年7月末までに実行する事を宇宙人側との会見で書類にサインをした、との情報もある。以下はその記事のURLです。)
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/55.html
・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・

http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「月面や火星等に生命と文明がある」 衛星画像ブログ
http://eien.noblog.net/

映像は、アダムスキー氏が撮られた写真類で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータ
イプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプ小型機

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2008年07月14日(Mon)▲ページの先頭へ
「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
               カテゴリー 超能力 テレパシー

想念の受信は心のエゴ(自我)、つまり自分の感覚器官(目、耳、鼻、舌)の細胞の意志と肉体細胞の意志の習慣とをコントロールして自制する事が肝要になって来ます。何故なら見え、聞こえ、味、臭う世界に従属していますし、一般人は自分の意見を他人に押し付けるのに、一生懸命で他人の話に耳を傾けて聞こうとしません。それで人間は自分自身を訓練し、心の話中の

状態や無言の状態を作り出す必要があります。それは自制する事が根本的に必要になります。何故なら自身の細胞は自己の自我に集中をしすぎており、丁度2個の音叉が共振、出来ない状態になっている
からで、外部からの想念波動(荷電微粒子)が、人体を攻撃的に取り囲んで印象を伝えているにもかかわらず、受信が出来ない状態を、それらが作り出しているからなのです

人間は不和、分裂、非難等の感情を持ち続ける限りテレパシーの受信状態は、その人の心が働いている分野にしか受信は出来ませんし人間による無限の能力に気付かないので自分で考えた制限の内でしか感受力は働きません。例えば家庭や職場等で、貪欲、利己主義、非難、不和、分裂等の想念を発生させている人がいますと、自分の想念や感情の状態が少しでも同じ思いや

感情がありますとズルズルと同じような低次な想念の渦に巻き込まれてしまう事がありますので要注意ですし、自身の想念をこのようなものを惹き付けないように高邁な宇宙的想念感情(慈しみ、感謝、奉仕、信念、誠実、謙虚、勇気、調和、許し等)をたえず持ち続ける事が肝要ですし、他人の想念を自分の想念と間違える事がありますので区別をして認識する注意が必要です

想念とは生物の意識体が他の意識体に接触して作り出されるもので、そしてその想念を認める事が叡智であり知識です。人間は自己維持や貪欲さの為に肉体内の細胞の分子は激烈な集中(自我に対して)をしていて空間を自由に飛び回っている原子に対抗する為の防壁を作っています。それで自己の細胞の意志を開放して制限を宇宙の広大な惑星等の領域にまで広げる必要があり

それは人間の心を宇宙や周囲の波動(想念や印象等)に対して受容的に敏感にしています。それが進化をする事になるのです。テレパシーの受信は各人の細胞の触覚(魂)が行っています。それらの触覚の知覚が脳細胞へ伝達されて各感覚器官へ伝達されるのです。細胞の活動を自由な状態にするのは可能です。良きテレパシーの受信者になる秘訣は肉体細胞を積極的な、

くつろぐ状態(記事参照、リラックスの効用)
http://d.hatena.ne.jp/eien3/20080303 に保つ能力にあります。それは貪欲や恐怖や自己維持等から来る緊張を取り除き地球上や他の惑星等からの印象を自分の魂の知覚がどの程度、出来るかにかかって来ます。他人から想念や感情等の印象が自分に入ってきた時だけでも、その印象に興味を持つ事

から始まります。地球人の想念の受信においては、まず相手の方の顔姿が自分の脳裡の中に映像として入って来ます。その後に続いて想念や感情が入って来ます。つまり両耳の間の場所に入って来ます。人間が進化をしようと思うならば自己のエゴ(自我)の克服と想念や感情のコントロールが必要ですし、慈しみと奉仕と感謝の想念や感情を持続する事が大切です。

何故なら「人間は自分自身が思う通りの者になる」と言う宇宙の法則があるからです。高貴な想念を持つ人は、いずれ高貴な人間になります。私の個人的なテレパシーの体験ですが私は花をプランター等で楽しんでいますが私があまりにナメクジやダンゴ虫が多くいるので駆除用の薬剤を蒔こうかなと思案しておりましたら、上の方から、この事を見られておられたので

しょう「まだ異常な大発生をしている訳ではないので、たとえ一割位、葉を食べられてもバランスを壊す程になっていないので、駆除用の薬剤や農薬を蒔くのは止めなさい」とテレパシーで言われました。私は前にも同様の事を言われておりましたのでなるほど、虫達も自然界の法則にのっとり奉仕をしているので駆除してはいけないと又、改めて反省させられています。

付記、「宇宙人に付いて

一般の方は宇宙人というと欧米系の映画、テレビ等の影響で奇異な姿をした人間を想像されますが、実際は地球上の街中を宇宙の兄弟姉妹が歩かれても地球人のどこかの国の住民だと思うでしょう。肉体や顔姿は全く我々と同じであるからです。ただ彼らはテレパシーや超能力等の達人ばかりで宇宙の叡智(創造主父)と大自然の万物や人間等の関係や宇宙の法則に

対する卓越した知識や認識と理解力を持っておられ地球人より遥かに進化をされています。我々の太陽系の12個の惑星(冥王星の外側に3個の惑星が存在する)の中では金星と土星が特に宇宙哲学や科学が又、人間的にも進化した文明に成っていますし戦争や犯罪、病気等はクリヤーされて、宇宙母船等で自由に宇宙旅行をされています。実際上の天国となっています。戦争という野蛮な行為が残っているのは残念ながら地球文明だけです。1960年代での太陽系の(12個の)惑星の総人口(地球を含む)は1440億人程です。

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm


スクープ「火星に生命がいる」衛星画像ブログ

http://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/

映像は。「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」

1998年米国NASAマーズグローバルサーベイヤーの映像で火星の南極地方の森林地帯映像で火星にも植物群があった。

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現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)当ブログはリンクフリー


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