「永遠の命」世界の夜明け - 2008/09

人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書

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2008年09月22日(Mon)▲ページの先頭へ
「聖母マリア(高貴な宇宙人女性)からのメッセージ」
聖母マリア(高貴な宇宙人女性)からのメッセージ
       
    -創造主の無限の愛の象徴で雨について-

     カテゴリー 聖母マリアのメッセージ 聖母のメッセージ

空から降ってくる雨は全ての生物に対して平等に差別なく雨を降らしています春先の雨は、あらゆる生物を、いとおしむ様に包み込む様に時間をかけてゆっくり降って来ます。植物も小動物や昆虫達も恵みの雨で命の季節の到来を喜びます。全ての生物達は、すくすくと育ち始めて生命は躍動を始めます。そして創造の奉仕活動に参加します。これ等は創造主(父)の無限の愛の一例です。実際、雨が降らなかったら砂漠のようになり地上の全ての生物は死に絶える事でしょう。 関連記事 「真の愛(慈悲)とは何か」URL
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/diary/200710240000/

人間の目的は愛(慈しみ)と奉仕」  著者記事

一般人は日々、働き金を稼ぎ家族を養い毎日が楽しく暮らせば、それで良い満足だと感じている方が大半だと思われますが人間の目的はパンを得る事だけでは無いのです。過去記事で高貴な宇宙人女性(聖母マリア)も言われていますように毎日が楽しければ良いというものでもありません。

愛(慈しみ)と奉仕が人間の本来の目的なのです。愛とは他人を縛る所有欲、偏愛、独占欲ではなく信頼、尊敬、理解、慈しみを増していくもので本来、愛とは無償で報い(報酬)を求めないものです。

   -愛から慈悲へ-
人間性の向上や進化への努力を進んでいくと動物本能や獣性から人間の本性へ変化して進歩して欲望的なものから愛情的、または慈悲的なものへと変わっていくもので徐々に変化してまいります。最終的には宇宙の兄弟愛や宇宙家族への創造物の全体愛(慈しみと尊重感)へと宇宙的に広がっていくものです。報いを求めない義務としての慈しみで偏る事の無いものでが本来の愛です。

無限の愛はまたの名を無償の愛とも言いまして報酬を求めない無限の慈しみです。富める者にも貧しい者にも正しい者にも不正な者にも差別する事の無い慈しみの奉仕を無限の愛と言います。これは創造主(父)の無限の愛の象徴でもある太陽や雨に現わされています。太陽や雨は人間や動植物等に等しく無償で永遠に与えられますし人間のように差別がありません。本来、人間や

動植物等はどんな種類であっても宇宙家族で創造主の現れの法則の表現であり一体ですので全ての万人や生物に慈しみを与えるのが本来の愛です。我々はまず地球上で平等で偏愛ではない万人への奉仕と慈しみを実践する必要があります。いずれ地球の極地の移動後に最後の審判が発生して新しい宇宙的な文明になりますので現在のように餓死者(一日で23000人の餓死者)

や文盲を無くす事から始める必要があります。我々の地球ですから我々が自分達の力で、これ等から始めなければなりません。それと食料や生活物資や資源の平等な分配と通貨制度の廃止です。金銭が諸悪の根源であるからです。宇宙的な新しい文明を築こうと思うなら貪欲と利己主義や拝金主義、支配

欲、恐怖(生命の諸法則の無知が原因)等を各人が取り除き新しい宇宙的な思想、全体に対する奉仕と慈しみと兄弟愛が欠かせません。地球上で何度も繰り返された過去の滅びの文明(ムーやアトランチス等)をもう発生させない為にもロボットに多くを働かせて余った時間を自然界の法則や生命の知識等を学んだり各人の創造的な才能を人類の奉仕活動に生かすことを行いそし

て覚醒、進化していくのです。現在の我々が次世代の人々の為に宇宙的な思想(宇宙哲学や生命の科学やテレパシー等の学習)を準備しなかったら誰が子孫を教育、出来るでしょうか我々には責任があるのです。今の文明が壊れた後は今後、一切、地球上では戦争や犯罪、餓死者、文盲の無い文明にしなければならないのです。そして人間の目的や義務を一から教育しなければな

りません。そして覚醒し進化の道へと進んで行き金星や土星文明に続くのです。その為に、この記事を読まれている人々にも頑張って欲しいのです。大切なのは実行ですから近未来の新しい宇宙的な文明は良き素晴らしい文明にしなければなりません。我々は先駆者として最低限、自分の貪欲、利己主義、怒り、嫉妬等のエゴ等(想念観察方法http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/3sounenkansatsunohouhou.html

を心中の想念感情から取り除き自身の心の意志を自分の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の指示(直感、閃き、魂の知覚、映像、アイデアー、ささやき声、衝動、警告等)の召使にしておく必要があり、そしてそれらにいつも聞き耳を立てている事です。宇宙的な素晴らしい新文明に残留して地球上に住み続けようと思うならばです。・・素晴らしい文明が待っているのですから諦めずに頑張って覚醒と進化向上の道を歩いて頂きたいのです。

・下記のURLでイエスキリスト、聖母マリア、阿弥陀仏(賢者)各、師の(近隣惑星の高貴な宇宙人達)メッセージ集を掲載中」・
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」更新中
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログhttp://eien3.jugem.jp/

映像はGアダムスキー氏が撮られた葉巻型宇宙母船と小型機で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータイプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプの小型機


2008年09月08日(Mon)▲ページの先頭へ
「阿弥陀仏(高貴な宇宙人男性、賢者)のメッセージ」

阿弥陀仏(高貴な宇宙人男性、賢者)のコメント

注釈)賢者、師は過去世で阿弥陀仏という名前で知られる高貴なお方です
「心の用い方」         カテゴリー 永遠の生命 宇宙哲学 生命の科学

貴方の目、耳、鼻、舌の細胞の意志である心を静かに清らかな真水のようにする事、何ものにも(貪欲、利己主義、緊張、自己維持等の想念)囚われない無我の状態を続ける・・すると貴方の肉体の細胞は今迄、自我(エゴ心)という強力な磁石の方を向いていたのだが本来の細胞の自由を取り戻すので

大自然界の生物達の各種の印象を捕らえ、それらと交信することが出来るようになる。そして、これと同じ事を貴方の全身の細胞にも意識して認識を与えると貴方の肉体は健康になり全く自由に本来のテレパシーや透視、予知等の能力を蘇らせることが出来るようになる。 ( )は中尾、注

「心と宇宙の意識のバランス」 著者記事

一般の方々は心の感情や激情や推理する意志だけで100%を生きて、おられる方が多いのですが、これは異常な事でありますし、また心を捨てて反対に人間の内部に内在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志だけで100%を生きる事もこれも異常な事です。実は火星人の中には宇宙の意識の意志だけで生きておられる方々もいて地球人の感情や推理する心情や感性を

学ぶ為に地球人として転生して体験を通して学習をしておられる方もいるのです。何故かと思われる方もおられると思いますが人間は確かに自身の本体は宇宙の意識なのですが心も実は宇宙の意識の一部分の現われなので両面がバランスよく結合(融合)する必要があるのです。心だけで生きると激しい激情や喜怒哀楽の荒い感情だけで生きてしまいます。また宇宙の意識だけで

生きますと感情の無い推理する力の無い豊かな感性のない表現しか出来なくなりますので心を50%と宇宙の意識を50%ずつバランスよく一体化し融合をする事が最良です。聖書によればイエスもよく泣かれたと書かれています。我々が愛(慈しみ)と奉仕や感謝の生活を実践するにしてもやはり、こういった感情や感性(フイリング)が必要なのです。何事もバランスよく

中庸が良いのです。基本的には心の意志は自己の宇宙の意識の指示の召使として結束しなければいけませんが心の意志そのものを捨ててしまってはいけないのです。心の意志を召使にして内部の宇宙の意識の意志の命令に従い生きなければダメで心は自己の宇宙の意識の印象や指示(魂の知覚、直感、啓示、アイデアー、ささやき声、警告、閃き、衝動、映像等)に何時も聞き耳を

立てていて、その指示を実行する役割を担う事(召使)に徹するのです。それが重要なのです。まず心の貪欲、利己主義、物欲、怒り、支配欲、嫉妬、等のエゴを取り除いた後に、ある程度の喜怒哀楽の感性をコントロールして心を系統的に使用することを学ぶべきですが何も感情表現のない無味乾燥状態の人間になってはダメですので人間的な愛(慈しみ)と同情、奉仕、感謝

寛容、許し、信念、勇気、謙虚、等に満ちた感情や感性を豊かに持つ事も大切な事ですので誤解のなきようにして下さい。宇宙にはバランスの法則があります、心と宇宙の意識を50%ずつ一体化(融合)した時に「汝、自分自身を知れ」という言葉の意味が理解出来ます全知者、生命の大海と一体化が完成するからです。貴方の周囲に、もしエゴまみれの方がおられる場合は低次

な想念感情を自分にまともに受けないで気にしないまたは許す事等が必要でこの事を自分の身につけるテクニックも現実的には必要になって来ます。人間が金銭や資産あるいは自身の心のプライド等を主人にしている時に人間の内部の宇宙の意識は居所が無くなりますので、それらを決して主人にはしないで下さい。「人は二人の主人には仕えれない」のですから。

イエスは「私と父は一体である」と言われていますが、それは「父とはあらゆる生命体の宇宙の意識である」と言う教えであります。この事は「自分の心と父の宇宙の意識とは一体である」と言う意味ですが何故なら人間の人体の心(目、耳、鼻、舌の細胞の意志)は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)なくしては生きる事が出来ないからです。これは宇宙の兄弟の持っている生命の

概念の基礎であります。彼ら宇宙人達は生命や万物を通じて宇宙の意識が現われているのをみて認識しているのです。これがイエスが教えた宇宙の法則です。「貴方方が私を見る時貴方方は私を通じて現わている父を見るのである」つまり人間や生物や万物の命としての父である宇宙の意識を見るのです。宇宙の意識を父と呼ぶ事は適切な事です。それは全ての生物や万物

を表現して体現している親であるからです。今や多くの人々がイエスの教えた宇宙の原理のもとに生き始めています。この事は人類に覚醒と進化をもたらします。

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達(聖母マリア、イエスキリスト、賢者)の緊急メッセージを掲載中・・http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」更新中
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/

スクープ映像「金星人達の集落と住宅群の衛星画像」

金星、探査衛星画像のクローズアップ映像ですが、よく観察して見ると、このクローズアップ画面は金星の山里か、或いは丘陵地で中央上部の色の濃い場所は林ように見える。矢印の場所は直線で橋のようで、その下部は細い川のようだ。中央部等に家が点在するのが確認出来る。衛星画像を見慣れた人には全く良く理解が出来る映像です。

写真提供、米国、nasa,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、ユニバース出版、国立天文台、徳間書店、欧州宇宙機構、The Horizon

「参考文献」
 新約聖書、旧約聖書、新アダムスキー全集、著者Gアダムスキー
 訳、久保田八郎 元、日本GAPニューズレター著者、久保田八郎
 (絶版、)仏典、ムー、学研 その他


   


現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)当ブログはリンクフリー




カレンダ
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