「永遠の命」世界の夜明け - 2010/01/11

人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書

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2010年01月11日(Mon)▲ページの先頭へ
「地球の夜明けと爬虫類人文明の終焉」


 「地球の夜明けと爬虫類人文明の終焉」
 
 24イエスキリストのメッセージ
宇宙人文明(金星)からのメッセージ


「地球の夜明け」 イエス様

さて私達は明日の事を思い煩うなと申して参りましたが貴方方の国、日本は大変な思いをされます方々が多くなって参ります。それはと申しますと、まず日本経済の不況に尽きると思います。多くの方々は職も無く日々、希望の無い暮らしを強要される日々が続くようです。貴方方の文明はお金というものを非常に大切にするように教育されて来た為に多くの方々は一種の奴隷状態と言っても過言ではありません。実を言いますと私達

金星に住まう者達にとりましては、何故お金を主人にするのかが不思議としか思われてはおりません。何故かと申しましと私達の文明では長い間、お金等という爬虫類人が作った通貨制度というものがありませんでしたので私達にとりましては滑稽でしかありません。何故、爬虫類人が地球文明に通貨制度を導入して来たのかと言いますと最初から地球人全体をお金というもので支配をして自分達の都合の良いように奴隷状態にして地

球人全体に支配体制を敷こうと画策して参りましたものです。多くの地球の方々は、その事にも気付かないで仕事を通じてお金を得る事のみに邁進して来たが為に自分自身の内部の魂(宇宙の意識)の神の御意思と言うものを蔑ろにして来ましたが為に大多数の地球人の方々は自分の魂の失命というものを迎えてしまいました。今一度、多くの地球人の方々が自己の心の意思のみで生きるのでは無く自身の魂の命である天の父の御意志

(直感、魂の知覚、閃き、映像、囁き声、衝動、警告、アイデアー等)の元で心を空しくして、その御意志の指示で生きて頂きたいと思っています。さてお話は変わりますが私達の金星文明におきましても不法滞在や不法侵略等、あらゆる悪事を重ねて参りました爬虫類人達(トカゲの化けた者)も金星上から一掃される時が刻々と近ずいております。爬虫類人達は地球だけではなく金星上にも過去に少しずつ侵略を陰で続けていたよ

うですが多くの金星人の方々や近隣の惑星人達の御協力をも得て頂きまして最終局面を向かえるに到りました。 イエスキリスト様

「宇宙哲学、人間の学習科目」 過去記事再録

世の中のは色々な方がいて、人間は過去世も来世も無いので又、肉体の死に対する恐怖心を持たれて、自分の肉体が死ねば全てが終わりなので、生きている内に、やりたい事をやって肉体の死を迎えたいと言って、飲む打つ買うと放蕩に好き勝手に生活をされている人も、いますが、まず理解力を持って、肉体の死に対する恐怖を克服するには人間の転生を理解する為にまず自分の心の意志という傍若無人の巨人が自己の宇宙の意識

(叡智、命、神、魂)の意志を、何時も押さえ込んで牢屋に閉じ込めていたのを、開放して、自由溌剌の状態にする必要があります。つまり心が呪縛していた状態を取り除く事です。心は今迄、あまりに目で見え、耳で聞こえ、味臭う世界に従属をしていたので、宇宙の意識の意志は表面に出てくる機会が少なかった訳です。貴方の宇宙の意識(潜在意識、魂等)は過去世に生きて生活をした多くの前世を記憶しており、貴方が、

これらの過去世を知りたい、思い出したいと思えば、貴方の心が静まった時に貴方の脳裡の映像の中で、丁度、子供の頃を思い出すように教えてくれるのです。(過去世の記憶を得るには、の投稿記事やHPの「永遠の生命」を参照)そうすれば貴方は何千年間も生き続けていて、間断もなく生き続けていることが理解が出来て、恐怖心も無くなり又、来世の転生にも希望が持てるでしょう。又、自分の肉体が死ねば終わりではない事

も悟れます。すると生命の法則を理解する事によって人間の進化向上や成長をしている事等が解かるでしょう。心の意志だけで見え聞こえる世界だけで生きていてはダメです。本当の貴方は教師である宇宙の意識の意志や指示です。それは全知者、叡智、宇宙の生命の大海であるのです。それは又「汝、自分自身を知る」と云うことに成るのす。
イエスも云われているように「天の父の家には多くの住まいがあり」多くの太陽系惑星

には様々な文明があり各惑星には学ぶべき学習の種類やレベルがあり、丁度、地球の学校教育の各段階があるように我々、地球人にも学ぶべき学習の科目があります。まず自身の自我(エゴ心)の克服があり、自分の心のエゴを取り除く作業がいります。(想念観察やコントロールによって)それは貪欲、利己主義、怒り、嫉妬、憎悪、支配欲、拝金主義、自己保身等を心中から叩き出して、高貴な宇宙的の想念や行為に切り替えなけ

れば、なりません。無私の愛(慈悲、所有欲を含まない)と奉仕や感謝、勇気、忍耐、許し、謙虚、信念、誠実、正直等を自分の人生の指針にして実践しなければ、成りません。身近な場所の道路の清掃や花を植えたり、生活困窮者を援助したり等を実践をしても良いでしょう。奉仕活動は慈悲の気持ちがないと長続きはしません。イエスは云われています「自分の命を愛する者は、それを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保

って永遠の命に至るであろう」とこの言葉の意味は、自分のエゴ(自我)を保とうとする者は永遠の生命を得るチャンスを失ってしまうけれども、自身のエゴ(自我)を克服し自身の心という衣の汚れを洗い流し真っ白にして悪想念や悪い行為を取り除き、それらを憎む者は永遠の生命を得るという意味です。つまり各人の悪想念や悪習慣や悪感情等、又御自分の手や足に自分を支配させては、ならないのです。貴方の内部の宇宙の意

識(叡智、命、神)が真の貴方で教師ですから、その意志や指示に貴方の心が協力し信頼する事を学ばねば、なりません。万人の内部の宇宙の意識は全知者であり、叡智であり宇宙の命の大海であるからです。人間の心は内部の宇宙の意識の意志や指示に従う召使たる為に創造されたのです。その時、イエスが云われたように「私の意志ではなく、父が私を通じてなしたもう」ことになります。最初は宇宙の意識の意志や啓示は

とぎれ々にしか、やって来ません。宇宙の意識は貴方の心に対して警告、アイデア、映像、閃き、ささやき声、直感等で教え導いています。これは貴方の内部の神の声に他なりません。貴方が宇宙の意識という教師の教え導く、さまざまな印象類の指示の授業をうけて心は聡明に成長するうちに心は神の意思を言動して行うのが大事だと悟るようになるものです。心は無知蒙昧で過失の蓄積ばかりしているから、心自身が嫌になり、心

の意志を捨て去り離れようと思うようになります。人間が心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、その時が真の生まれ変わりで創造主の意志を受け継ぐ事になるのです。これが真の心と宇宙の意識の融合(一体化)です。人間の心は自身の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、潜在意識)に没入して、溶け合うことを学ばねばなりません。宇宙の意識は貴方の過去世(複数)からの記録係ですから、貴方が初めて子宮に孕まれた日か

ら、今生に至るまでの過去世の記憶を知っています。貴方の心が宇宙の意識と一体になり溶け合いますと過去世の記憶が蘇ります。その時貴方は目覚めたことになり真に生きている事となります。決して肉体の死を経てから墓や仏壇に入る訳では、ありません。永遠の生命とは心と宇宙の意識が一体化(融合)して過去世を思い出し永遠に転生する事です。その時イエスが云われたように永遠の生命が得られるのです。(人間は霊界に

は行きませんし人間の転生は肉体の死後に新生児や胎児に2〜3秒、位、瞬時で転生します)私個人は約20回程の過去世を記憶して思い出しています。貴方が過度の自身に対する集中や緊張感を取り除かれた時に貴方の肉体内の各細胞は携帯電話やテレビ等と同じように映像等の印象を送受信する事が出来るようになり、透視、テレパシー、予知等の能力が芽生えて発露してきます。貴方の努力は報われます。その時各人は進化の途

上にあり、賢者や超能力者や聖人にも成れるのです。以上は主な人間の学習科目ですがエゴは各人により少しずつ取り除くエゴの種類が異なります。



宇宙哲学HP「永遠の生命」 更新中 http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

イエスキリストのメッセージ、宇宙人文明(金星)からのメッセージブログ
http://eien333.iza.ne.jp/blog/

過去記事集「宇宙哲学、人間の目的と義務」ブログ
http://blog.oricon.co.jp/eien3/

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/

映像は「火星のドーム型建築物の衛星画像」

映像は火星の人工的ドーム建築物でマーズパスファインダー計画でシド二ア近くへ着陸したソジャーナの映像で最初に写されたドーム状の建築物が3個写っている。


   


現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)当ブログはリンクフリー




カレンダ
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