宇宙人類賢者の警告「2011年、地軸の傾斜と世界の命運」38



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2011年02月14日(Mon)
宇宙人類賢者の警告「2011年、地軸の傾斜と世界の命運」38


 宇宙人類賢者の警告「2011年、地軸の傾斜と世界の命運」38

宇宙人文明からのメッセージ

「2011年、地軸の傾斜と世界の命運」賢者様

私達、金星に住む者や賢者会議の方々の総意と言ったものを来るべき地球上の大変化の時の事をお伝えしておきましょう。我々は貴方方、地球人を疎んじておる訳でも無く私達は年上の兄弟だと思っておりますので貴方方を何とか進化の大道の道を歩んで頂きたく思っておりますし現在でも貴方方の守護者である事に変わりは無いと思っております。さて今後の色々な地球上で発生するであろう事柄を箇条書きに申し上げておきます。

1、今年(2011年)の春は世界中で多くの国々で大きな騒乱やデモが発生します。

2、貴方方の国、日本では多くの若者の就職難が大問題となり社会が苦悩する。

3、貴方方の国、日本では多くの老人の収入不足による万引き等の犯罪が多発するし自殺者も増加する。

4、アメリカでは多くの若者が職にあぶれ毎日、アメリカの多くの都市でデモが多発する。

5、インターネットを悪用した一種のヤラセによる裏側の連中の策謀による世界中でのデモが多発する。

6、貴方方の国は今年(2011年)の8月以後は岐阜県より西の西日本は海中に没するであろう。

7、貴方方の国は海岸線が長いので8月の初めに地軸の振動が始り次第、東日本の奥地の内陸部に御避難をされる事じゃ。

8、貴方方の国、日本は世界中で尊敬されている国なので御非難の時は犯罪や暴力は行わないように。世界中の民のお手本となるように粛々と御避難をされたし、そして事前に食料の手当てを行う事を忘れぬように。

9、貴方方の国は天皇家が東京に御住いのようじゃが多くの方々は何れは哀れな事となる。

10、世界中の国々は多くの大国において第三次世界大戦に突っ走って行く国々が増加する。これ等は裏側の爬虫類人やその混血人類人やそれらの傀儡が画策していくものである。

11、これ等、大三次世界大戦は我々は絶対許さない。これ等の事が発生しないように努力する。

12、地球世界では次のように世界の地理に変化がおきます。まず西ヨーロッパは全体が姿を消し沈没をする。そしてオーストラリアは西半分が沈没の憂き目に遭う。

13、米国、キューバ等は北極が移動すると人間が住めなくなる。米国民は移住を余儀なくされる。西ヨーロッパにお住いの方々は東ヨーロッパに事前に移動される事。

14、中国は今後は経済、軍事面においても強国になるが軍や政治のトップの者は爬虫類人が化けた者達ですので注意が必要です。

15、貴方方の国、日本では今後は不況が深刻になり青息吐息の会社や社会となるがまだ世界の平均レベルよりはましである。

16、我々の多くの方々の御努力によって地球上の大津波の程度が少し縮小されましたので御報告を申し上げます。地軸の傾斜時の大津波の高さが20m〜35m位のものが約10m位程小さくされましたので約10m〜25m高位の大津波になりました。この事は南極、北極等の我々の母船の数を更に倍増させた事によります。此れにより地球人の7割の方々が失命される予定でしたが3,5割の方々が失命される予想に変わりましたので御報告を申し上げます。      金星の賢者様


「生命の探検」・・原因を知る事  著者記事再録

創造主(父)を知るには、創造物(父)の被造物と、その目的を探求し調べる必要があります。それは宇宙の大自然の万物の中に現われています。それが至上なる叡智の具体的な現われであり表現で、あるからです。宇宙の全ての銀河系や惑星等(万物)は創造主(父)の「宇宙の意識の現われの法則」により体現された原因である至上なる叡智から現われた結果であります。

自然界は惑星の旋回や昼夜や四季、山河や海、太陽光や微風や雨等、そして、あらゆる動植物等の生物達、それらは宇宙の計画と宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)という原因から生まれでた結果であるのです。特に人間は宇宙起源の創造的父母性原理の現われで創造主(父)の息子や娘であるのですから万人に神が宇宙の意識として内在しているのです。

我々は眼で見える部分だけではなく、あらゆる生命体の原因(命そのもの)を見る練習をしなければ、なりません。貴方が他人や小動物や植物を見た時、貴方の内部の宇宙の意識の感覚は警戒的に、なって、その生物を見ます、すると内部に命があるとか、生命が躍動しているな、という感覚が貴方にやって来ます。それは貴方が、それらの生命体が自分自身で、あるかのように一体感を持ち意識を、すると生命体のあらゆる印象があなたに伝わるでしょ
う。
例えば樹木等を意識眼で見ますと樹木の樹液の流れる状態や根の張り具合等も知る事が出来ますし樹木の生命(原因)そのものを見ますと生育状態や健康状態等も理解する事が出来ます。それが具体的な原因である生命体の宇宙の意識を知る方法です。あらゆる自然界の生命体をこの様に感受する事によって原因と結果を見る事に成りますし、その時、父に直面して知る事になります。創造主の創造された被造物(万物)の目的を理解する事が出来ます。

人間は、かくも見事な宇宙の計画の大自然の世界に住まわして頂いている事に対して感謝するように、なるでしょう。人間の目は宇宙の自然界のうわっらの表面だけを見て来ましたが、大事な事は宇宙の意識は自然界の万物を作り出し創造をして来たという事実です。人間の心は言葉の言語で話していますが至上なる叡智(宇宙の意識)は無言の印象の言語で語りかけています。

ですから物事を研究し知ろうとする場合に心と宇宙の意識と両方を用いるように、しなければ、なりません。貴方の内部の宇宙の意識は宇宙的な衝動の印象で語りかけているからです。最初の内は自分の中に二人の自分が内在して、それぞれが、あれこれと自分に指示したりするような気持ちがします。それは心の指示と内部の宇宙の意識の指示です。

これらの経験の過程で、どちらの指示が正しいのかも理解する事が出来ますが、これらを、あらゆる物事に応用されますと理解力は急速に増します。人間の目的は宇宙の叡智の無限の表現であります。社会は、あらゆる才能を持つ人々が相互依存で奉仕し合っています。宇宙の万物の存在の意味を理解し最低の物から最高の物に至るまでの全ての現象や事象を理解し学ぶ必要があります。

ですから人間は宇宙開発等を行い宇宙を知りたいと願望するのです。宇宙の意識とは万物の創造主(父)の生命力です。具体的な表現では周囲や物体に対する警戒や注意の状態を持つ事で、それはフイリング的、知覚状態です。宇宙の意識が貴方に伝える言語(印象の指示)は警告。アイデアー、直感、映像、衝動、閃き、ささやき声等で人間の言語と違い各種の無言の指示で

心に伝えられます。イエスは言われています。「見たり聞いたり、しないで信ずる者は幸いである、その者は天国に入るだろう」と、この天国とは原因の領域の事で宇宙の意識の永遠の生命の海を表わす為に使用された言葉です。宇宙の意識はあらゆる現象の原因であるからです。私達は自身の純粋さを現わす為に自身のエゴ(貪欲、利己主義、怒り、支配欲等)を削り取り除き

自身の本体をダイヤモンドのように、あらゆる光を反射するように進化しなければ、なりません。これらは容易な事では、ありませんが貴方が、これらを信念を持って貫き悪習慣や因習やエゴを取り除き心と魂(宇宙の意識)とドッキングされれば進化向上する事に、なりますし貴方の動力発生部(宇宙の意識でエンジン)を充分に認識して意識され生活し、日々、実行される時

、効果(テレパシー、予知、透視、前世の記憶等)が現われて来ますし、永遠の生命を、もたらします。貴方が車に乗ろうと仕事を行うにも信念を持たなければ、それらを行う事は出来ません。信念は全ての現象を起こす為の基礎です。信念の無い人はハンドルやアクセルの無い車のようなものです。貴方の心が信念に頼る時、それは宇宙の意識の指導に頼る事になり、心と宇

宙の意識は一体化(融合)して働く事になります。人間は心(視覚、聴覚等)だけで生きていると進歩が無いのです。どうか貴方の真の魂の命が蘇りますように・・


宇宙哲学HP「永遠の生命」 

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm


「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ

http://eien3.jugem.jp/


「覚醒」地球の夜明けと新しい文明ブログ、・・過去記事専用ブログ

https://iiiro.jp/blog/eien333/


「宇宙人、賢者のメッセージ」ブログ

http://eien333.paslog.jp/

映像は「月面の湖ツイオルコフスキークレータ」

上映像はアポロの映像で月面の湖でツイオルコフスキークレータで直径が40キロm位でカラー写真では青緑色をしている。


   


現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)当ブログはリンクフリー




カレンダ
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