哲学 思想 命
人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書
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「永遠の命」/一覧 (149)
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2007年07月26日(Thu)▲ページの先頭へ
「若々しい想念は若さと長寿をもたらす」
「若々しい想念は若さと長寿をもたらす」宇宙の原理の一つに「人間は自分が思う通りの者になる」という原理があります。世間を見渡しますと50歳にもなると老け込んで65〜70歳位に見える人もいますが、又、90歳を越えているのも拘わらずに60歳にも見えない人もいますが、これは人間の想念感情というものは、その人の想念や感情(感情は想念の塊である事を忘れずに)が肉体に影響を与えており、丁度、彫刻家が像を刻むのに似ています。 私は60歳になるので還暦で老人だと思い考えれば人体は、その様に表現をします。又、80歳になっても私は新しい分野に興味があり、創造的な仕事や奉仕活動等に精を出されている方は溌剌として60歳位にしか見えない人もいます。勿論、社会に対して愛(慈悲)と奉仕を実践しておられる方は、その分、寿命が長くなります(宇宙の法則の作用で)ですから、いつまでも若々しい溌剌とした創造的な想念を持たねば、ならない事が解かります。 音楽や芸術や科学的発明の分野等、新しい物事に興味を持つ事や新鮮な想念感性は進歩であり若さでもあります。人間は「活動する想念」なのですから、特に新しい思想、宇宙的な思想は人体に影響を与えます。宇宙的な愛(慈悲)と奉仕に満ちた願望や又、あらゆる技能や芸術や科学的発明の分野等の希望を実現させる方法は、その願望を貴方の脳裡の中に完成してしまった映像を強く描く事によって実現します。 その時、貴方の能力や才能や現状に、ふさわしい願望であれば、直ぐに、又は少し年月を置いてから実現するでしょう。但し何百億円欲しい等という願望は成就しないでしょう。高度な文明を持つ金星人達は常に創造的新鮮さという見地で物事を思考しており長寿であり長く有益な生涯を過ごされています。彼らの寿命は約200〜800年位の長寿を有しているからです。 勿論、金星が雲で包まれている条件も考慮すべきですが(惑星が雲に包まれているとX線、ガンマー線、紫外線等の照射量が減少して人間の寿命が延びる旧約聖書によれば地球も雲に包まれていた時代はノアは950歳、セムは600歳以上の寿命でした)地球人は年齢という見地でものを考え数千年も続いた因習と習慣的思考で人生を支配されているから寿命が短いのです。 私達でも大正時代の古い衣服を着て若々しい気分には成りませんね。逆に新しい衣服は私達に若々しい感じを起こさせてくれます。これと同じ様に新鮮な創造的想念感性を絶えず持ち続けるなら貴方の肉体の表現も若々しくなるでしょう。悪い想念感情(憎悪、支配欲、貪欲、怒り、利己主義等)を持たずに良き宇宙的想念(慈悲、奉仕、感謝、勇気、信念、謙虚、信頼、誠実等)を持ち続ける事がいかに大切かが理解、出来るでしょう。 「人間は自分が思う通りの者になる」からです。人間の顔や体に美醜を刻むのは貴方の想念感情であるからです。人間の心がエゴに振り回されていれば、なおさらです。不和、分裂、非難等、心から命令を受けている細胞群が影響(胃潰瘍、下痢等)を受けるからです。しかし肉体の細胞の全てを宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)から来る命令に従わせる事は出来るのです。 この事は若々しさと長寿を得ようとする時にしなければ、成らない事です。人間が自由意志である心を与えられているのは、生活等の方法と人生の目的と義務を宇宙の意識(創造主)から学ぶかも知れないからです。人間は創造主(父)の息子や娘であり無限の進化の可能性が、あるからです。他の惑星人達は自身の心を宇宙の意識と一体化させ、各種の印象の指示(直感、閃き、映像、警告、ささやき声、衝動、アイデアー等)に委ねる事によって、 又、見ている相手が自分自身であるかのように、意識して感じる事によって「創造主(父)と一体に」なろうと表現して努力しています。イエスは言われています「自分の生命を捨てる者は永遠の生命を得るだろう」この意味は心中のエゴ(貪欲、利己主義、怒り、嫉妬、支配欲等)を捨てて、自己の内部の宇宙の意識の指示に委ねる者は永遠の生命を得るという意味です。 宇宙の意識は永遠であり万物の宇宙の意識の生命の海と一体で、あるからです。しかし、これには本人の大いなる決意と信念を必要とします。自己の利己的な自尊心を捨て去り、全てのものに直面しなければ、ならないからです放蕩息子が父の家に帰るようにするのです。人間の心を50%と宇宙の意識を50%、融合をさせ一体化しますが、心を捨ててしまっては、いけません。 発達進化する可能性があるからですが心は忠実な宇宙の意識と、その各種の印象や指示の召使で、なくてはなりません。その時「父と子は一体になります。貴方の家族や、生活物資や大自然の水、空気、太陽等に深い感謝の気持ちを持ちなさい。それらは皆、貴方と関わり合っており、創造主(父)からの賜物で、あり与えられているからです。水や空気が無かったら人間は生きられないからです。 ですから、日々、感謝の誠を持って生活しなさい。そうすれば非難、分裂、不和等の想念感情は貴方に近ずけません。 人は生き方を変えなければ進歩は有りません。 「映像は火星の南極地方の植物群の衛星画像」 HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 「月面や火星等に生命と文明がある」衛星画像ブログhttp://eien.noblog.net/
2007年06月28日(Thu)▲ページの先頭へ
「愛と奉仕」
「愛と奉仕」我々、地球人の愛は一般的に所有欲や独占欲や偏愛として表現され知られているものを愛と呼んでいますが愛とは尊敬や信頼、理解、慈しみ等を愛と言います。我々は創造主(父)が創造された大自然界から創造主(父)の愛と奉仕を学ぶべきです。太陽の光や熱や雨や空気等は大自然の全ての生物達に差別なく無料で与えられています。貧乏人や金持ちや悪者や善人にも平等に差別なく与えられています。我々、地球人は、このような創造主(父)のような愛や奉仕を万人や生物界に対して平等に差別なしに与えているでしょうか行為を行った後に報酬(金品)や名誉を望んだり、他の為に愛と奉仕をする事が楽しい、嬉しいとかと、いう気持ちで心を乱しています。 創造主(父)の愛と奉仕の象徴は太陽ですが、太陽光が人間や動植物の体を暖める時に暖かいか、気持ちが良いかと聞かれるでしょうか、それが義務だから行われているのです。我々が報酬や喜びの為ではない義務(当たり前の行為としての)としての愛と奉仕を行う時、他者の評判や愛による奉仕活動の規模の大小や種類は問題では、ありません。「自分を愛するように他人を愛しなさい」とイエスは言われましたが現在の地球人は「自分がして欲しいと思う事」を他人に実行しているでしょうか。人種差別や好き嫌いや社会的地位等で差別をしているのが現状で拝金主義の権化となっています。 本来、愛と奉仕は万人の福利の為に行われるのが本当です。全人類(宇宙人も含む)も全ての命ある生物達も万物は宇宙の叡智の現われで宇宙の意識の体現(宇宙の意識の現われの法則)です。万人や生物達に宇宙の叡智が内在し宇宙家族の一員として兄弟姉妹ですので、相互に関わり合っていますのでお互いに慈しみ愛し合い哀れみ、無償の義務(当たり前の行為としての)の奉仕を行うべきです。太陽は光や熱を生物達に与えてから金銭を要求するでしょうか、又、お金を持っていないので与えないと言うでしょうか。進化した惑星文明(金星等)に通過制度が無いのは理解出来るでしょう、以上の理由があるのです。金星に黄金が多量に産出したとしても、彼らは地球人のような価値を認めないでしょう。 創造主(父)の愛と奉仕は報いを求めない差別の無い平等な行為で義務で行われている無限の愛の奉仕なのです。ですから完全なのです。我々の地球人のような心を乱すような愛と奉仕では無いのです。全ての被造物、命ある生物が本来の慈悲(愛)に満ちた奉仕活動を万人や被造物に与える事によって自分を成長させている時に人間や命ある万物は宇宙の大自然で一体となっています。つまり、人間が大自然と一体になり愛と奉仕を義務(当たり前の行為としての)で与えるべきなのです。それが宇宙の偉大な創造活動に参加する事なのです。 太陽は創造主(父)の無限の愛(慈しみ、哀れみ)と奉仕の象徴です。我々、地球人もこの無限の愛と奉仕を目標に進化して行くべきです。昆虫や小動物達でさえ無償の義務としての愛と奉仕を自然界の法則を通じて奉仕しています。人間は創造主(父)の息子や娘ですから無限の進化の可能性がありますので、これらの愛(慈悲)と奉仕を実行、出来ない事はありません。人間は愛と奉仕を行う事で永遠に生きられるでしょう。 現代人は貪欲と利己主義に生きてお互いに敵対して滅びるか、それとも愛と奉仕に生きて分け与え助け合い文明が生き残るかを地球人自身が選択する時期なのです。しかし私達は心のエゴ(利己主義、猜疑、妬み、貪欲、差別、無知、等)を取り除き、自身の内部の宇宙の意識(神)と一体化(融合)して、愛(慈しみ、哀れみ)と奉仕に生きる者は、たとえ、この文明が、どうなろうとも宇宙の転生の法則により進化した惑星(複数)に転生しますので何も恐怖する事はありませんし、憂う事もありません。人間の進化は全く個人的なものですから、諦めないで頑張って永遠の生命の道を歩いて下さい。 大切な事は「人間は自分が思う通りの者になる」という宇宙的な原理がありますから、自己の想念観察を実行して、不和、貪欲、分裂、怒り、非難、利己主義、差別、自己の憐憫、嘲笑、恐怖等を自己の想念から取り除き宇宙的な想念、愛と奉仕、調和、許し、同情、理解、勇気、尊敬、思いやり、感謝、信仰等の想念を持ち続ける事が非常に大切になって来ますので日々の生活で生かして実践して頂きたいと思います。大切なのは日常に実践する事ですから。 (「宇宙の意識と心の融合」「永遠の生命」「過去世の記憶」等を得る為の学習の最良の教科書は「21世紀の生命の科学」G,アダムスキー著(中央アート出版)が、あります。この書は他の近隣惑星の進化した宇宙の兄弟から地球人の進化の為に伝えられた貴重な書籍です。各地の図書館にも蔵書があります。) HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm 「月面や火星等に生命と文明がある」衛星画像ブログhttp://eien.noblog.net/映像は 米国、NASAの火星探査衛星マーズ、グローバルサーベイヤーの火星の南極地帯、の近くの画像で火星の原生林の姿で木々が林立している。火星に生命がある証拠だ。火星の環境は地球に似ている。 |
「永遠の命」は人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)
・・当ブログで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a10312603.html (過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます) 当ブログはリンクフリー
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