5「阿弥陀如来(高貴な宇宙人、賢者)のメッセージ」宇宙人文明(金星)からのメッセージ



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2008年10月08日(Wed)
5「阿弥陀如来(高貴な宇宙人、賢者)のメッセージ」宇宙人文明(金星)からのメッセージ

5「阿弥陀如来(高貴な宇宙人、賢者)のメッセージ」
                宇宙人文明(金星)からのメッセージ


注釈)賢者、師は過去世で阿弥陀仏という名前で知られる高貴なお方です

     カテゴリー 阿弥陀如来のメッセージ 永遠の生命 宇宙哲学
命の法則

明日の命の事を考えるな明日は明日の風が吹く、だから思い煩うな今日一日を精一杯生きなさい。明日は明日自身が思い煩うであろう。明日一陣の風が吹いたとしても、どうにでもなるではではないか貴方の真の命は頼りになるではないか。明日は明日自身が思い煩うではないか真の貴方は命そのものである。命への信仰が足りないから明日の事を思い煩うのである。命は恐怖を

知らない命は貴方の全てである。命は貴方の全てを生かしている。何も思い煩う事はない。今日、明日の命であったとしても命の灯火は次の灯火を見出している。新しい容器(転生での別の肉体の事)であり新しい人生の始まりである。だから命そのものに感謝をしなさい。貴方の見え、聞こえ、味、臭う心が考えても理解が出来ない事である。だから心と宇宙の意識の同体化が

必要なのだ、よく考えるように心はほとんど何も知らない明日の大嵐の事も雷の事も一寸先の事も全く知らないのに貴方の命である内部の宇宙の命は貴方の心に前もって明日の事を映像(予知透視の啓示の映像の事)を伴って知らせて下さるのである。心は何も知らないのにだ。命は何ものにも換え難いものであるのに人間の心は目先の欲望に囚われていて何も知らないのに、

また知識と理解力が無いのに、また無知なのにだ。それなのに貴方の内部の命である父(宇宙の意識で叡智)は何時までも貴方の心がドッキング(融合)をしに来るのを待っているのだ。心が何時の日にか父と一体化してくれるのを首を長くして待っていてくれるのに人間の心は親不孝者なのだ。それらの知識も教育も理解力も無いからだ。人間の内部の宇宙の意識は心と一体化

が出来るのを待っているのだが、それにも限界や限度というものがあるのだ。聖書の「放蕩息子の物語」はその事を現わしているのだが恩寵の法則があって15〜16回の転生での生涯までに心は宇宙の意識(父)と一体化しなければならないのだ。どれ程の人がこの法則を理解していると言うのだ。ゴールに向かっての進歩が無ければ、つまり「実を結ばない木は火に燃やさ

れる」という宇宙の法則が存在するのだ。人間の魂の命は誰もが永遠ではないのだ「良き実を結ぶ木は父が、これを手入れされて」更に立派にされるのです。この事はイエスも言われたであろうに「自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保って永遠の命に到るであろう」(注2記事説明)だから自分のエゴを保つ者の末路は哀れな者であるのです。

だから良き想念や思いや行いをするように全体の為の愛(慈しみ)、奉仕、感謝、寛容、信仰、信念、勇気、誠実等の徳を養って貪欲、利己主義、怒り、その他、諸々のエゴを心中から取り除かなくてはならないのです(注1関連記事URL)貴方方が新しい地球の住民(宇宙人達による最後の審判の後に近未来の新しい宇宙的な地球文明の住民という意味、注意3関連記事URL)として残りたいのならば、これ等を実行すべし天の父(創造主)の御決意は高邁で御決意は堅いのだ。
     
( )は中尾、(注意1)の関係記事、「想念観察の方法」URL
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/3sounenkansatsunohouhou.html 

注意2
この言葉の意味は、自分のエゴ心の意志を保とうとする者は、宇宙的な前世の記憶と永遠の生命を得る事を失ってしまうけれど、自分のエゴ心(自我)の意志を捨てて、それを憎み、人間の内奥の宇宙の意識の意志に任せる者は、過去世の宇宙的な記憶が蘇って思い出されて、永遠の生命が得られる、という意味です。

注意3)悪人やエゴ人間(貪欲、利己主義、怒り等の)は宇宙の流刑星へ送還され地球に住む事が許されない。だから生き方を変えないと・・関連記事「新約聖書予言と最後の審判」URL
http://d.hatena.ne.jp/eien3/20070628

映像「*金星人達の都市のビルが写っている」探査衛星画像

金星探査機の衛星画像のクローズアップ映像で中央の右側は金星の特徴のあるピラミッド映像だが何故かメキシコのチェチェンツアのピラミッドによく似ている不思議だ。問題は奥にある映像だがよく観察すると金星のビル群が写っている。金星人達の都市のビル群の風景であるこの映像に濃淡を付ければもっとよく見えるのだが・・

他の惑星文明や金星人達の文明について

この大陽系の各惑星には評議員団があって諸問題を調整したり生活物資や資源等を世話したりしています。宇宙人達は個人的な哲学と倫理観が高度なので法律は必要がありません。評議員団には老若男女などが奉仕をしています。また他の惑星系などに旅行をする人達もいて他の惑星上での出来事や情報を収集しています。こうして知識の交流で宇宙人達は絶えず宇宙の出来事に

付いて多くの事を学んでいます。当然、地球にも彼らは来ていて地球人を色々な分野で援助をしていますが彼等は我々と同じ人種や顔姿をしています。金星人の建築物の構造や大きさ、デザイン等の相違は地球と同じく金星でも様々です。金星人も家屋や家具のデザインに対する趣味や好みを持っていて各人の住む地域は職種によって決まっているようで地球とよく似ています。

金星人達の宇宙船や寺院には無限の生命を現わす創造主の肖像画が掲げられていて宇宙の叡智によって促進される宇宙の驚異や宇宙の各太陽系や銀河系の働きの完全な同じような活動等に付いて研究されています。彼等は万人に対して最大の尊重感と敬意を払っています。ピンセットやメスを作っている職人は癌を治す名医と同じほどに高く尊敬されています。あらゆる人々が

相互依存で助け合って社会が成り立っていて各人は同等に等しいからです。金星人達は自然界の生物や物質等を詳細に観察し研究して創造主(宇宙の叡智)が母なる惑星に孕ませて物質や生物を生み出してそれら万物に宇宙の息を吹き込みそれによって生物や物質は成長し相互に奉仕し合い役立ち合っている事を認識しています。彼ら金星人達はテレパシー等の能力による感受力

が高い為に植物の葉の鼓動や大地や岩等の呼吸を感じる事が出来ます。彼らの理解している事は宇宙の全人類は宇宙の息(宇宙の叡智、父)の現われであり、その息が各人に生命とエネルギーと叡智を与えている事を理解しています。彼等は植物、小鳥、動物、岩石等の働きを研究して、これらが創造された目的や奉仕活動を遂行している様子を観察や研究をしていますので

自然とは創造主自身の宇宙の法則の働きであると結論しています。ですから宇宙の大自然界は至上なる叡智の母(母性原理)であると言えます。至上なる叡智(創造主の父性原理)が現象化するのはこの母を通じてであるからで自然界の母体が孕んでいる小さな幼児に必要な栄養素を供給します。母なる自然は生物や物質等の必要物を母体から生み出します。こういった

自然界の詳細な観察により金星人達は地球人よりも創造主(父)とその自然界の奉仕活動や目的等をよく理解し認識しています。万人は宇宙の叡智の現われでありお互いに尊重され敬われています。宇宙間の平和や人類の尊厳についてまた創造主や万物や宇宙の法則や原理について卓越した見識と理解を持たれており犯罪や戦争や病気、通貨制度等は無く進化した宇宙的な科学と宇宙哲学の融合した素晴らしい文明となっており金星文明は実際上の天国になっています。彼ら金星人達の寿命は約200歳〜800歳位です。


金星人達の詳細記事はGアダムスキー関係の書籍が各地の図書館の蔵書でありますし「アダムスキー全集」として中央アート出版刊で・・

阿弥陀仏、イエスキリスト、聖母マリアのメッセージ
宇宙人文明(金星)からのメッセージhttp://eien333.paslog.jp/ 
 
宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「人間の目的と義務」宇宙哲学、投稿記事ブログ
http://d.hatena.ne.jp/eien3/

「スクープ火星に生命がいる」衛星画像ブログhttp://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/


   


現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)当ブログはリンクフリー




カレンダ
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